この星にボクは生まれてまして

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あらすじ

未知の宇宙生物によって、代表がさらわれるところから物語はスタートする。
そして、突きつけられるこの星の真実。未来は代表たった一人の判断に委ねられた。
果たして、彼は真の代表として、この星を救うことはできるのか。

浅門家による考察

【エニメシオン大学 エニメット・ミルシー教授】
(近著:エニメが開いた地球時代 ~ the Earth Era Opened by the A-NIME ~)
人類代表があまりにもわかりすぎている。いきなり外に出るという選択肢を選ぶところがひっかかる。実は宇宙人もわかっていないが外も息ができるのではないか? ではなぜ代表はその事を知っていたのか? 謎は残るがこう考えればつじつまが合う。「代表は世界を何度もループしている説

【月刊エニメージュ編集部】
ヒトの代表としてさらわれてきた代表。どう見てもヒトには見えないが、頭の部分に注目してほしい。そう「人」の漢字である。人は音読みでジン。つまりジン(神)である。

試写会での声

★★★★☆ SFよだれ鳥 さん
宇宙な展開が好きな人は絶対みるべきです。

★★★☆☆ エニメ三昧! さん
あっという間でポップコーンを食べ終わる前に終わります。

★★★★★ Mr. コウサッツ さん
おれはわかった。